2006年07月09日(日)
マフラー交換後、オイル・冷却水警告灯が点灯するようになりました(ホンダ CBR1000RR) [トラブル(異音・異常)]

こんばんわ、突然ですが教えて下さい。
走行距離4800km、2週間ほど前に中古で購入しました。その時の状態は国内仕様を、マフラー以外はフルパワー化(ショップ談)。その後、オークションで購入した純正逆輸入マフラー(サイレンサー部分のみ)を、自分で装着しました。
購入した状態で100kmほど走ったときは何もなかったのですが、マフラー交換後、オイル・冷却水警告灯が走り出して5〜8kmすれば点灯するようになりました。エンジンを1度切り、再度走り出しても同じです。ちなみに冷却水は満タン、オイルはサイドスタンドに雑誌(厚さ3cmほど)をかました状態で、点検窓の下から3分の1程度です。
単にオイルが少ないだけなのか、それともマフラー交換時にセンサーを傷つけてしまったのでしょうか。もしオイルが少ないだけなら別の種類(メーカーや粘度を含め)継ぎ足して入れてみて、その後にオイル交換しても問題はないのでしょうか。お手数ですが、教えて下さい。
ユーザー:りょうりょうさんからの投稿

ANSWER:1 ( 長野県飯田市:ハラホンダ )
■あまり聞いたことがない状態です
マフラー交換でセンサーが傷つくとは考えにくいので、電装系の問題か、原因はまったく違うところのように思います。
まだ買ったばかりならば、ショップに相談してみてください。
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