往年の名車CB1100Rを現代の技術で蘇らせたようなコンセプトモデル。カウルの形状こそ異なるが、カラーリングや赤色のフレーム、金色のホイールなど、全体のイメージは近いものになっている。搭載されるエンジンは空冷直列4気筒1100ccで、これもかつてのCB1100Rにならった形だ。もちろん、足回りには倒立フロントフォーク&ラジアルマウントキャリパー、リアは現在の流行(?)である小型のシートカウルなど、現代の技術も多数盛り込まれている。≫ホンダ車両一覧に戻る≫東京モーターショーバイク特集トップに戻る
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