水平対向6気筒エンジンを搭載するEVO6(エヴォシックス)。外見でもひときわ目立つこのエンジンは、排気量1832ccということから現行のゴールドウイングやワルキューレルーンに用いられているエンジンであると考えられる。フロントには倒立フォークを装備、異形ヘッドライトは個性溢れるデザインだ。リア周りではホンダお得意の方持ちスイングアームである「プロアーム」で武装。エンジンから伸びるエキゾーストマフラーは3本独立で迫力もバツグン。シートカウルが非常に小型なためリヤ周りは非常にスタイリッシュなイメージとなる。≫ホンダ車両一覧に戻る≫東京モーターショーバイク特集トップに戻る
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