エリミネーター250の歴史|No:112||中古バイク情報はBBB

カワサキ(KAWASAKI) エリミネーター250

historyfileNo:112

エリミネーター250の歴史

1987年

エリミネーター250(EL250B)

エリミネーター250シリーズのベーシックモデル。ストリートドラッガーの先駆けとなった1台だ。1989年にウィンカースイッチがプッシュキャンセル式に変更された。

1988年

エリミネーター250SE(EL250A)

スポーツエディション「SE」はビキニカウル、ロアーカウルを装備し、カラーリングをブラックアウトしたモデル。1989年モデルでリザーバータンク付きリアショックに変更。(1988〜1996)

1989年

エリミネーター250LX(EL250C)

フラットバーハンドルに前後スポークホイール、メッキパーツを多用したラグジュアリー(豪華)モデルが「LX」。1993年にタンク容量が12Lに変更された。(1989〜1998)

1998年

エリミネーター250V(VN250A)

フルモデルチェンジされたエリミネーターは、並列2気筒からV型エンジンに。伝統のロー&ロングのドラッガースタイルは継承されつつ、よりスタイリッシュで迫力ある外観に一新された。

※このページはカワサキモータースジャパンのご協力を頂き製作しています

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