RG500ガンマの歴史|No:045||中古バイク情報はBBB

スズキ(SUZUKI) RG500ガンマ

historyfileNo:045

RG500ガンマの歴史

1984年

RG500ガンマ

輸出用としてデビュー。WGPレーサー「RG-Γ」と同じ「スクエア4・ロータリ-ディスクバルブ」エンジンを搭載。156Kgという軽量なボディに95馬力を発生するエンジンを搭載し、周囲を驚かせた。

1985年2月

RG400ガンマ

国内向けに登場。当時、主流であった「中型免許」で乗れるようにスケールダウン。同じ正方形にシリンダーを配置した「スクエア4」エンジンをはじめとして、基本レイアウトはRG500Γと共通である。

1985年4月

1985年7月

1985年9月

RG500ガンマにネイビーとレッドの配色が美しい、ウォルターウルフカラーを採用。RG400Γにも採用されたが、デザインは変更されている。

1986年2月

1986年4月

1986年6月

※このページはスズキ株式会社とモーターマガジン社のご協力を頂き製作しています

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