スティード400の歴史|No:054||中古バイク情報はBBB

ホンダ(HONDA) スティード400

historyfileNo:054

スティード400の歴史

1988年

アメリカンスタイルのスポーツバイクとして誕生。ハンドルバーは「ティラーバー(引きぎみ)ハンドル」と「フラットバーハンドル」の2種類を設定。

1990年

1992年

1993年

1995年

「VSE」を新たに追加!そしてシーシーバーのついた豪華な「VLX」とシンプルな「VCL」と分ける。エンジンを見直しパワー&トルクアップ。(30ps/7500rpm→31ps/7500rpm・3.3kgm/5500rpm→3.4kgm/5500rpm)

1998年

個性的なスタイルのスプリンガー・フォークを採用した「VLS」、ベーシックモデルの「VLX」を発売(従来の「VCL」と「VLX」を統合し、「VLX」となった。)

2001年

※このページは本田技研工業株式会社のご協力を頂き製作しています

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