GSX400インパルスの歴史|No:057||中古バイク情報はBBB

スズキ(SUZUKI) GSX400インパルス

historyfileNo:057

GSX400インパルスの歴史

1994年2月

GSX400Sのトルクフルな水冷4サイクルDOHC4気筒をリファインして搭載し、「インパルス」の名を復活させた「GSX400インパルス」が登場。オーソドックスなスタイルだが足回りの完成度が高く、コストパフォーマンスは高い。

1995年2月

1996年2月

1996年6月

1996年12月

1999年7月

最後のマイナーチェンジ。フロント・ブレーキにブレンボの4ポットキャリパー、ヘッドライトにマルチリフレクター・ライトを採用。また、対向車・歩行者から見えやすいように「ランニングランプ(左右フロントウインカーが走行時に常時点灯)」を採用したり、エンジン始動時にヘッドライトが自動的に消える省電力機構を採用するなど安全面、経済面でも進化している。

※このページはスズキ株式会社とモーターマガジン社のご協力を頂き製作しています

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