ウルフ200の歴史|No:064||中古バイク情報はBBB

スズキ(SUZUKI) ウルフ200

historyfileNo:064

ウルフ200の歴史

1991年

ウルフ125

セルを装備したRG125γ(ガンマ)をベースに、ガンマよりも広い購買層を対象にしたネイキッドスポーツモデル。エンジンの特性、出力はガンマと同じだが、足回りは35mm正立フォーク、ストレートのスイングアームなど構成を変えている。

1992年

ウルフ200

ウルフ125をベースに「最適性能をバックアップするバランスの取れた車体」を目標に開発。バイクの楽しさ、一般ユースでの使いやすさを狙い、オフロードモデルによくある125cc→200ccという線上ではなく、「使いきれるパワー、使いやすいトルク」を楽しめるマシン。

※このページはスズキ株式会社とモーターマガジン社のご協力を頂き製作しています

ヒストリーにリクエストしよう!

まだ掲載されていない自分の好きな車種をリクエスト!どんどん投票しよう!

リクエストページを表示