HISTORY ~時代を彩ったバイクたち~

ホンダ トゥデイ(2002年モデル)の歴史

トゥデイ(AF61)/2002年(平成14年)

エンジンは空冷4ストロークOHC単気筒。低中速が力強いので、街乗りがしやすい。シート高695mm、車両重量75kgで、小柄な人でも扱いやすい。ボディカラーが豊富で、トゥデイが登場した2002年モデルでは10色が用意されていた。(画像は2006年の「トゥデイ・デラックス」)

トゥデイ(AF67)/2007年(平成19年)

AF67のエンジンは、AF61と同様の空冷4ストロークOHC単気筒だが、平成18年国内二輪車排出ガス規制に適合させるため、それまでのキャブレターからPGM-FI(電子制御燃料噴射システム)に変更されている。 トゥデイはAF61、AF67ともにパーツが豊富。特に外装パーツが多く、ちょっとした遊び心で部分的にパーツを交換して自分らしさを演出、なんて楽しみかたもしやすい。
  • このページは本田技研工業株式会社のご協力を頂き製作しています

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