XS650の歴史|No:041||中古バイク情報はBBB

ヤマハ(YAMAHA) XS650

historyfileNo:041

XS650の歴史

1970年 3月

「XS-1」 ヤマハの記念すべき4ストローク第1号車。「CB750FOUR」が重量感をアピールしたのに対し、軽快感と豪快な加速感があり、多くのファンを魅了した。

1970年 10月

1971年 8月

「XS650E」 機械式デコンプとセルモーターを装着。その他、フロントブレーキがディスクになり、カラーリングも変更。輸出名は「XS2」で、タンクのデザインが違うのみ。

1978年 3月

1980年 3月

「XS650スペシャル」 一体成型のキャストホイールを採用し、チューブレスタイヤを採用。その他、テールランプが2球式となり、グラブバーはアルミダイキャスト製となった。

※このページは株式会社ヤマハ発動機のご協力を頂き製作しています

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